■年長:6月の活動
※写真では伝えにくい活動です。
最初に朝起きて幼稚園に行くまでの動作を普通の速さで行ない、次に速く、そして最後にゆっくりした速度で表現します。
この活動は保育者がリードすれば年中でも可能ですが、子ども達に主導権を委ねると、かなり難しいです。
子ども達の表現を引き出すためには、保育者のリード加減がとても重要です。
寝て起きるをゆっくりした速度で表現。 宇宙の歩き方。