| ■1/12(火) |
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靴が売れない場面。
ただし、この前に別の場面を
作るように指示しました。 |
| ■1/14(木) |
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靴職員の父は深夜まで仕事していて、そのまま寝入ってしまう。
アンデルセンは町に靴を売りに行くが、全く売れない。
しょんぼりと家に戻る。
※最初の写真は上書きしてしまいました。
※細かい部分の修正を求めました。 |
| ■1/15(金) |
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仕事を続けるが眠ってしまう |
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| アンデルセンは朝、 |
父から靴を受け取り売りに行くが |
全く売れない |
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| 家にしょんぼり帰ると |
父は過労で急死する |
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| ■1/18(月) |
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| 金曜日の同じ場面の表現を深め、ピアノの弾き方をチェック |
| ■1/19(火) |
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新しい場面を作ってきましたが
NG。
作り直します。 |
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| ■1/20(水) |
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| 学校で勉強するアンデルセン |
昼食の時間になると |
何かを描き始める |
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| 友達が帰って来ても、黙々と |
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| ■1/25(月) |
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| 書き上げて喜ぶアンデルセン |
読んでもらおうと貴族を訪ねるが |
バカにされる |
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失望の気持ちを歌っていると |
その歌声に聞き入る人達 |
| ■1/27(水) |
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人々から歌うように招待を受けるが |
歌いすぎて声が出なくなる |
| ■2/2(火) |
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| 失望しているアンデルセンに金持ちが寄って来て、原稿を読んで興味を示し、買いたいと申し出る。 |
喜ぶアンデルセン |
その後、アンデルセンの童話は多くの子ども達に読まれるようになった。
(一応通りました) |
| ■2/8(月) |
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空を飛ぶ白鳥は、在りし日の見にくいあひるの子。
それはアンデルセン自身のことでもあった。 |
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| ■2/9(火) |
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| カフェの人達に原稿を見せる |
原稿が売れて喜ぶ |
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