2010年2月9日 (火) 16:22 更新
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■伝記より
■シューマン作曲:ノベレッテン 他
■挿入歌:オリビアを聴きながら       ■エンディングの歌:イエスターデイ・ワンスモア
■1/12(火)    
 靴が売れない場面。
 ただし、この前に別の場面を
 作るように指示しました。
■1/14(木)
 靴職員の父は深夜まで仕事していて、そのまま寝入ってしまう。
 アンデルセンは町に靴を売りに行くが、全く売れない。
 しょんぼりと家に戻る。
 ※最初の写真は上書きしてしまいました。
 ※細かい部分の修正を求めました。
■1/15(金)    
   仕事を続けるが眠ってしまう
アンデルセンは朝、 父から靴を受け取り売りに行くが 全く売れない
 
家にしょんぼり帰ると 父は過労で急死する  
■1/18(月)    
 金曜日の同じ場面の表現を深め、ピアノの弾き方をチェック
■1/19(火)    
 新しい場面を作ってきましたが
 NG。
 作り直します。
 
■1/20(水)    
学校で勉強するアンデルセン 昼食の時間になると 何かを描き始める
   
友達が帰って来ても、黙々と    
■1/25(月)    
書き上げて喜ぶアンデルセン 読んでもらおうと貴族を訪ねるが バカにされる
  失望の気持ちを歌っていると その歌声に聞き入る人達
■1/27(水)    
  人々から歌うように招待を受けるが 歌いすぎて声が出なくなる
■2/2(火)    
失望しているアンデルセンに金持ちが寄って来て、原稿を読んで興味を示し、買いたいと申し出る。 喜ぶアンデルセン その後、アンデルセンの童話は多くの子ども達に読まれるようになった。
(一応通りました)
■2/8(月)    
空を飛ぶ白鳥は、在りし日の見にくいあひるの子。
それはアンデルセン自身のことでもあった。
 
■2/9(火)    
 
カフェの人達に原稿を見せる 原稿が売れて喜ぶ