2010年2月9日 (火) 16:24 更新
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■手塚治虫
■ムソルグスキー作曲:展覧会の絵 他
■挿入歌:涙くん、さよなら      ■エンディングの歌:しろいともだち
■1/12(火)    
 モウ太が子ども達から悪戯される。 ただし、この場面の前に新たな場面を加えるように指示しました。
■1/13(水)
 モウ太がハイカラな長靴を履いて喜んでいるところに腕白がやって来る。
■1/15(金)    
子ども達は長靴を穴に落とす 拾おうとするモウ太 でも穴に落ち、子ども達が笑う
■1/18(月)    
 しょげるモウ太を穴の上から見る雨降り小僧。
 二人の出会い。
■1/19(火)    
子ども達が魚釣りをしている 雨降り小僧は子ども達を懲らしめる モウ太も加勢する
二人は友達になる【挿入歌】
■1/20(水)    

 昨日と同じ場面。
 魚を釣る悪戯な子ども達を
 雨降り小僧が懲らしめる場面は
 かなり手直ししました。

 長靴が届きました↑
■1/25(月)    
少し進みましたが全面的にやり直し    
■1/26(火)    
火事があり、悪戯な子ども達が火中に 助けてとモウ太は頼むが悩む小僧 長靴と引き替えにと約束するモウ太
雨降り小僧は雨雲になる
■1/27(水)    
  雨を降らす小僧 子ども達は助かる
 
モウ太は子ども達と仲良くなる 雨降り小僧との約束を忘れて…  
■2/2(火)    
火事の場面    
 
大人になったモウ太ある日、ゴミ捨て場の長靴を見て、約束を思い出し
※この場面はカット
長靴を持って約束の場所に行くが  
■2/8(月)    
仲良くなった腕白と遊ぶモウ太
ところが雨が降り出し、雨降り小僧との約束を思い出す。
しかし、長靴を渡せないまま、約束の場所に置いて立ち去る。

小僧が現れ、片方だけを持って帰る。
 ー完ー

■2/9(火)    
 
待ち合わせ場所に一度現れた小僧は 長靴をもらわないまま姿を消す。
昨日の2枚目と3枚目の間です。